ともしびの会紹介~永代供養~
葬儀業界では、お寺様へのお布施や永代供養が明確ではないため、困惑されているお客様が多くいらっしゃいます。そこで、このたび当社の提案で医王寺様(東細谷町)が「ともしびの会(永代供養)」を設立致しました。永代供養料15万円を払って頂く事により、下記内容のサービスが受けられます。
・葬儀並びに永代供養を医王寺にて行えます
・永代供養は、33回忌まで行います
・戒名をお付け致します
・墓誌へ戒名を刻ませて頂きます
上記内容を、当社と医王寺が責任を持って執り行います
但し、
永代供養料並びに葬儀お布施料は途中返金できません。
・臨時供養(年忌・彼岸会・施食会等)については、永代供養に含まれません
上記2点をご理解の上、ご入会をお願い致します。
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曹洞宗 瑠璃山 医王寺 修行は福井県 大本山 永平寺にて修行。 |
![]() 医王寺全景 |
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| 現在は保護司・青少年補導委員 国際真武門空手道連盟 総本部専任師範 細谷支部 支部長師範 地元でも、子供達約60人程に空手指導も行っている。 |
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医王寺(豊橋市東細谷町西島)いおうじ(ひがしほそや)瑠璃山医王寺(曹洞宗)の創立は、天和2(0682)年、開山は白須賀(湖西市)蔵法寺第6世天山尭存和尚である。はじめは南方の海辺にあった。しかし、宝永4(1707)年の海難以後に、下細谷(豊橋市東細谷町)に移転した。かつては薬師堂があった。明治維新の際廃堂となり、堂内にあったという安政4(1857)年の絵馬と翌5(58)年の句額だけが残っている。本尊は地蔵菩薩立像である。江戸時代 寺子屋を開いて村人の教育に当たった。明治36(1903)年法地に転格し、蔵法寺第17世白峰実瑠和尚を請して法地開山とした。境内に「前田翁之碑」がある。平成16(2004)年本堂が再建された。










