ともしびの会紹介~永代供養~

葬儀業界では、お寺様へのお布施や永代供養が明確ではないため、困惑されているお客様が多くいらっしゃいます。そこで、このたび当社の提案で医王寺様(東細谷町)が「ともしびの会(永代供養)」を設立致しました。永代供養料15万円を払って頂く事により、下記内容のサービスが受けられます。

・葬儀並びに永代供養を医王寺にて行えます
・永代供養は、33回忌まで行います
・戒名をお付け致します
・墓誌へ戒名を刻ませて頂きます

上記内容を、当社と医王寺が責任を持って執り行います
但し、
永代供養料並びに葬儀お布施料は途中返金できません。
・臨時供養(年忌・彼岸会・施食会等)については、永代供養に含まれません
上記2点をご理解の上、ご入会をお願い致します。

曹洞宗 瑠璃山 医王寺
医王寺 6代目
住所 愛知県豊橋市東細谷町西島96番地
TEL 0532-21-1988
FAX 0532-21-2203
氏名 山田正臣(しょうしん)

修行は福井県 大本山 永平寺にて修行。


医王寺全景
現在は保護司・青少年補導委員
国際真武門空手道連盟 総本部専任師範 細谷支部 支部長師範
地元でも、子供達約60人程に空手指導も行っている。

医王寺外観

本堂

永代供養塔
現在、核家族化で葬儀の業界も小規模なものが増えてきています。十人十色で、様々な葬儀が多くなってきております。そんな中、「ともしびの会」を作りました。葬儀のお布施も、私一人ならお気持ちでやるという事。自分の体が空いている限りはどのような葬儀も受けさせて頂きます。
医王寺(豊橋市東細谷町西島)いおうじ(ひがしほそや)瑠璃山医王寺(曹洞宗)の創立は、天和2(0682)年、開山は白須賀(湖西市)蔵法寺第6世天山尭存和尚である。はじめは南方の海辺にあった。しかし、宝永4(1707)年の海難以後に、下細谷(豊橋市東細谷町)に移転した。かつては薬師堂があった。明治維新の際廃堂となり、堂内にあったという安政4(1857)年の絵馬と翌5(58)年の句額だけが残っている。本尊は地蔵菩薩立像である。江戸時代 寺子屋を開いて村人の教育に当たった。明治36(1903)年法地に転格し、蔵法寺第17世白峰実瑠和尚を請して法地開山とした。境内に「前田翁之碑」がある。平成16(2004)年本堂が再建された。

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